諸行無常の鐘の響き

梵鐘・チベタンボールの響きが血液活性を起こす。

生体磁石 細胞は鉄イオンを持っている 西堀貞夫

渡り鳥や鮭といった、長距離を移動する動物だけでなく、私たち人間にも生体磁石は備わっています。 イギリスのマンチェスター大学のロビン・ベイカー博士によって、人間の脳にも磁気器官があることが証明されています。 この磁気器官は、鼻孔後側の上方にあり、脳下垂体の前にあります。 そして、頭の中央部にある松果体でも、磁場を関知することができるということが最近になって解ってきました。 松果体は「第三の目」ともいわれ、光の量を測定する機能を備えています。この松果体はメラトニン、セロトニン、ドーパミンなどの神経ホルモンを生成し、脳自体の活動を調整します。 また体内時計機能の維持調整を行います。朝すっきりと眼を覚ますには日光を浴びることが有効とされていますが、これは視神経から光が信号として松果体に送られ脳を覚醒させるためです。 さらに生体磁石であるマグネタイトが脳内にあることを1992年にカリフォルニア大学の研究チームが発見しました。脳表面の細胞に多く分布し細胞1グラムあたり500万個も存在することが解りました。

・・こちらをご覧いただくと、さらに理解が深まります。
http://www.new-medicine.jp/kuchikomi/onkyo/seitai-jisyaku.html

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