【ご家族】して欲しいアンケート

ご来訪ありがとうございます。

大切なお時間を割いていただき恐縮です。ご協力に感謝しております。

アンケート集計結果
(回答者:66家族)

1
時間調整が難しいため、通院の付き添いをしてあげて欲しい
30
2
趣味や映画、カラオケなど本人の「やりたい」を叶えさせたい
24
3
話し相手になっていただき、離れて暮らす親の状況報告
23
4
スマホなどデジタル活用を教えてあげる
21
5
本人の足腰が弱いので、買い物への同行
18
6
同じ趣味の人や同窓会に参加させたい
8
7
金銭的な補助があれば・・
7
8
「未病予防」を教えてあげて欲しい
6
9
高齢者が助かる仕組み作りをして欲しい
2
今、困っていること
電話やメールでの高齢者を狙った金融詐欺に騙されるのではないかと凄く不安です。手口の例などを見せながら具体的な防御方法を教えてあげて欲しい。
父は高齢者ですが、心身共に元気です。気力があるので心配ないですが、やはり急な体調変化が心配です。
関東と関西で離れているので心配。コロナで出歩かなくなってから、足が弱って出歩けなくなってしまった。体力を維持するのに散歩など介添えしてほしい。
自分自身が病に掛かっているから、全部をやってあげられずに、頑張って生きているから。できるだけいい方と出会い、楽しんでくれると有難いから。このような、素敵なアンケートをとる「あま市」であってほしい。
父が移住先で要介護になりました。移住先は地元ではないので、知り合いなど頼れる人が皆無です。土地勘もありません、非常に心細いです。
まだ、2人とも健在なので、今困っていることは時々、付き添う病院くらいです。できれば、今後も自分の時間を両親に使わず、何とかなったらいいなと思っています。
電話では耳が遠くなって、うまくコミュニケーションが取れない。
今は自分達で行けるが、行けなくなる時期も近くなりつつある。その時に、私も奥さんも仕事をしているので送り迎えや、待ち時間が困る。タクシーだけでは難しい場合もあると思います。
昨年末、母が股関節を骨折し、実家での暮らしが出来なくなりました。そこで、自立支援型のマンションに引越したのですが、毎日の仕事もあるため、会いに行く時間を作ることに苦労しております。
添加物まみれのものを食べてるから、最低限の調味料を自然なもなに切り替えたり、補充したい。
今は、医療も施設も介護もお荷物に対しビジネスになってます。これは分離の世の中の副産物であり、残念ながらこれをサービスではクリア出来ません。統合しかない。年配の方には役割を与える、出来ない事は周りで支える仕組み作りをして欲しい。
自分より親の方が元気なので、親が倒れたら困るんですが、その前に自分をしっかり親をケアできる状態にしたいです。
祖母の施設の費用が年間では足りないので、追加で稼ぐ必要があります。幸いにも私が不動産屋なので、空き家をシェアハウスに運用して稼いでますが、そのような境遇でないと難しかったのかなと思います。
私の場合は車で30分の距離に母が住んでいる為、電話も毎日か1日置きにしたり、週に1度か2度は会う様にしている。幸い、今の所84才にしては元気で買い物にも自分で行けるがもし、離れた所に住んでいる場合は、週に1度は声かけなどしてもらえたら助かります。歩けない、自活出来ない場合には、施設の事を考えなければならないと思います。万が一、救急の場合など、駆けつけてもらえる地域のスタッフや市の職員や民生員の方がいると安心します。
どんな方が担当なのか、今は便利なパソコンなどで顔を写し出す事も出来るので離れて暮らす場合には、お互いの顔やそれぞれの希望などを映像を通して知る事も良いと思います。
やはりお金の問題。
現在要介護5。
サービスが増え、どんどん使ってと言われるけれど、それだけ支払いが多くなる現実。年金暮らしではきついとの事。特に自営業だった為、年金額が極端に低い。サービスが増え、助かる部分もあるが支払いがかさんでは本末転倒。
地方には訪問医、訪問看護もないのが現状です。老々介護の両親ですが、デイサービスにも行きたくないと我がままを言う本人も悪いのですが、人口の関係もありマンパワー不足で在宅でのサービスが都会とあまりにも違う現状に困惑しています。老々介護の行く末は介護している人が先に倒れないよう、子どもとしてサポートしているのが現状です。
私の体調、都合を考えず、母親は自分の頼みたいことを優先でロボットのように使われること。人使いが荒い。
本当は自立して全部できたら良いですが病院に入ってます。病気になってしまった時の何らかの補助金とか欲しいです。一応、年金で賄ってますが、、、周りの家族のサポートも結局大変です。
自分でできることは自分でする ということを見守りつつ、サポートするべきところはしていく距離感。母の理想の老い方を一緒に支えていきたいです。認知症をとても怖がって落ち込むので、どう励ましたらいいか困る時があります。
三世帯住宅のため、息子である夫が、不在時に家内に色々頼み事をします。その不満を家内に言われる為、距離感が難しいです。
母が新潟のケアハウスにいますが、人間関係で悩んでいるようです。中立的な立場で話を聞いてくれる人が近くにいるといいなと思います。
精神的にはしっかりしているが、加齢による足腰の弱化、公共交通の乗り降り、エスカレーター乗降時への不安があり、エレベーター探しに手間取る事がある。
本人の意識と実際の体力の乖離による過度な活動で発生しかねない怪我、事故への不安。
理想の距離感は歩いて行ける距離に住んでいること。できれば、同敷地内が理想。それぞれの独立した生活を確保して、困った時にすぐに駆けつけられる距離にいること。
困っているとまではいかないですが、母の頂いている遺族年金が少なくて、仕送りをしています。補助金があればありがたいです。
働いてる中での看護について本当に考えます。毎日のことなので介護にも限界が来ると思います。介護される方も やはり 身内 もしくは気軽に話せる方がいいと思いますが、長期間にわたるとストレス・不満に変わります。何をどうしたらいいのか分かりませんが 人の手が入るところはお願いしたい。それが本音ですかね。

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