高齢者 支援プロジェクト クラウドファンディングについて
ご支援いただける皆さまに、信頼される活動を続けることを誓います。
Q&A
このクラウドファンディングの目的はどのようなことでしょうか。
トップページに記載したように、今回のクラウドファンディングでいただいたご支援は、「医療・介護では解決できない高齢者の純粋な悩み」を、私たちが実際に訪問して解決するための活動資金(最初の10件のモデルケース)として活用させていただきます。
さらに、この活動の「経過」と「効果」をしっかりとデータ化して自治体へ提言します。
そのことで、私たちの活動が「日常生活支援総合事業」として認められ、公的な委託事業となることで、持続可能な仕組みとなり、全国へ広げていくことが私たちの目的です。
送料の記載がないのですが、どのようになっているのでしょうか。
各返礼品とも送料、税込みの金額になっています。
リターン品が届かないのですが。
支援金をご入金いただき、確認後、順次送付いたします。
返礼品により発送元が違うので、amazon のようにすぐに送付が出来ません。返礼品紹介ページでご確認ください。
「申込み人名」と「振込名義人名」が違うと不明になりますのでご注意ください。また、ご住所の入力にミスがあると郵便局 及び 配送業者から戻ってしまいます。
お振込み後、7日以上返礼品が届かない場合は、事務局までお問合せください。
目標金額に達しない場合は、どうなりますか。
今回のクラウドファンディング形式は【物販型クラウドファンディング】です。達成できない場合でも、支援者は「欲しい商品(支援返礼品)」を廉価に入手しているため社会的問題になることは有りません。
目標金額は、400万円としています。なぜなら、支援金額のおよそ3割が支援収入となり、実際の高齢者訪問が12件できる計算になります。
もし支援金が少ししか集まらず【広報費用】にもならない場合は、事務局の活動費に充てます。ご了承ください。
支援金の使途は、明確に判るのでしょうか?
クラウドファンディング終了後、3週間以内に、このページ内で発表します。
その時点で、実際の高齢者宅訪問がが決まってない場合は、どの程度の資金投入になるかが分からないので、「支援金合計」と「経費」「残金」の勘定項目を記載します。
クラウドファンディングの「開催者」が判然としないのですが?
『効目組 合同会社』が開催主体です。
効目組 合同会社は、元 船瀬俊介氏マネージャー 白鳥一彦が立ち上げた法人屋号です。今、この文章を書いている私が主催者になります。
白鳥一彦のプロフィールは、こちらをご覧ください。
https://www.new-medicine.jp/health/seminar/kazu-prof.html
高齢者 支援プロジェクト(運営主体:効目組 合同会社)
〒212-0027
神奈川県川崎市幸区新塚越201 ルリエ新川崎701
TEL&FAX : 044-555-3042
少子高齢化の地域社会の中で、高齢者の生活状況にはさまざまな問題が起きています。高齢者 支援プロジェクトで、高齢者セイフティーネットを創り上げて、全国に広げて行きましょう!